地域とともに未来へ!群馬トヨタグループが環境フェアで発信する新しい価値11月16日、みどり市で開催された「みどり市環境フェア」は、地域の環境意識を高めるためのビッグイベント。市内外から約1300人の来場者が集まり、体験型ブースやステージイベントで大盛況でした。 その中で、群馬トヨタグループは“サステナブルな未来”をテーマに、最新技術と防災に役立つソリューションを披露。地域とともに歩む企業としての姿勢を強く印象づけました。イベントのにぎわいと注目ポイントみどり市環境フェアは、環境保全やSDGsをテーマにした展示やワークショップが並び、子どもから大人まで楽しめる内容が満載。アップサイクルワークショップや地元食材を使ったフードコーナーなど、会場には「体験型コンテンツ」が充実し、来場者が“見て・触れて・学べる”イベントとして終始にぎやかな雰囲気でした。群馬トヨタグループのブースは未来への入り口トヨタの最新モビリティ「C+walk」シリーズの試乗体験を提供。歩くようにスムーズに動ける次世代パーソナルモビリティによって、「未来の移動」をリアルに体感していただきました。 さらに、新型bZ4Xによる災害時に役立つ外部給電のデモンストレーションを実施。「車が電気を供給する」という新しい価値が大きな関心を集めました。「C+walkに乗って、未来の移動ってこういうことなんだと実感しました!」「新型bZ4Xから電気を取り出すことができて、災害時にも役立つのがすごい!」こうした声が続々と寄せられ、にぎわいを見せました。群馬トヨタグループは「Glow To Gunma 群馬に輝きを」という理念のもと、「クルマの未来」だけでなく「暮らしの未来」を提案しています。これからも、こうしたイベントを通じて、地域とともに持続可能な社会の実現に向けた取り組みを続けていきます。