2026年1月18日(日)、群馬トヨタグループは千代田町で開催された「第10回ちよだ利根川おもてなしマラソン」に参加しました。車両展示とノベルティの配布 群馬トヨタグループのブースでは、アクアとbZ4Xの2台を展示。 多くのランナーや来場者の方々にお立ち寄りいただき、車両を間近でご覧いただきました。 また、ブースにお越しいただいた方にはノベルティを配布。 トートバッグに ミネラルウォーター 折りたたみ携帯コップ ウェットティッシュ トヨタ総合カタログ が入ったおもてなしセットです。 注目を集めたbZ4Xの展示 車両展示では、アクアに比べて bZ4Xへの関心の高さが特に印象的でした。 ブースに足を運んでくださった方からは、 ・「電気自動車に興味があって見に来た」 ・「見た目が格好良い、見たことのない車で気になった」 ・「何キロ走れるの?充電時間はどのくらい?」 といった声が聞かれ、BEV(電気自動車)への関心の高まりを感じる機会となりました。 社員もランナーとして参加 当日は風の強い一日ではありましたが、天候や気温にも恵まれ、マラソン日和となりました。 群馬トヨタグループからは、有志の社員約80名がランナーとして参加。 千代田町の皆さまとともに汗を流し、スポーツを通じた交流を楽しみました。 “おもてなし”が行き届いた大会 大会全体を通して感じられたのは、「おもてなしマラソン」という大会名の通りの、きめ細やかな心配りです。 参加賞や完走賞、温かい休憩室、沿道での声掛け、そして運営スタッフの皆さまの温かな人柄など、参加者一人ひとりを大切にする姿勢が随所に感じられました。 また来年も、この素晴らしい大会が千代田町で開催され、たくさんの笑顔と交流が生まれることを祈っています。